緑とコンクリート

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OLYMPUS E-M5 Mark II & M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8



撮影日時 2016年05月21日 14時46分20秒
シャッタースピード 1/2000
絞り F2.8
撮影モード 絞り優先AE
露出補正値 -1.0
感度 ISO200
焦点距離 25.0mm(35mm換算50.0mm)
測光方式 多分割評価測光
記録方式 RAW
現像ソフト SILKYPIX Developer Studio Pro
最終仕上げ Photoshop CS5


コンクリートを侵蝕する緑を目にする度、街の未来の姿を見ているような錯覚を覚える。


近頃使い勝手がいいのでどうしてもPEN-Fばかり持ちだしてしまうのですが、E-M5も良いカメラです。
何しろシャッターの音と感触が今まで使ったミラーレス機の中で一番いい。
シャッターがいいと自然とカット数も伸びるし、撮ってて楽しいんですよね~…
オリンパス機特有の手ぶれ補正機構の挙動も一番安定しているような気がします。

基本性能が高くて撮影機能も充実してるので、今オリンパス機買うのならこのカメラが一番コストパフォマンス高いと思う。

by ki_ex | 2016-06-21 23:21 | スナップ | Trackback | Comments(0)

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