コンクリート

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OLYMPUS E-PL1 & Voigtlander NOKTON classic 35mm F1.4 SC



撮影日時 2010年12月17日 12時29分24秒
シャッタースピード 1/400
絞り F5.6
撮影モード 絞り優先AE
露出補正値 +1.0
感度 ISO100
焦点距離 35.0mm(35mm換算70.0mm)
測光方式 多分割評価測光
記録方式 RAW
現像処理 SILKYPIX Developer Studio Pro
WEB最適化処理 Photoshop CS5


タイトルに散々悩んだ挙句結局一番オーソドックスなヤツに…
そういえば、関係ないですが、「テッコンキックリート」と聞いて「マンモー」を思い浮かべた人はきっと私と同年代かそれ以上ですよね…(笑)
例のあの肉はいつか絶対食べたいと思っていました。

ということで、今日から通常モードに戻ります。
一週間お付き合いいただきありがとうございました。
それにしても、戻って早々シュールなカットを選んでしまいましたね…
fotologueでどんな評価を頂けるのか…

fotologueにはFav機能というのがあるのですが、これがとてもシンプルな機能なだけに結構面白い。
ようはただ単に「いいな~」と思った写真をお気に入り登録するだけなのですが、それ以上の機能もそれ以下の機能もないので、写真の仕上がりによって反応は大きく異なってきます。
なので、Favの入り方によって自分の写真がどう評価されているのかなんとなく想像できるので、その様子を観察することで自分の写真を客観的に見直せたりします。

まあ、当然のことながら大体よい仕上がりのものは一気にたくさんのFavがい入りますし、ダメダメなヤツはFavはかなり少なめ。
それで大体どんな写真がウケが良いのか想像できるのですが、面白いのは、同じFavがたくさん入るのでも、一気に入るタイプとスロースタートで初めのうちは少なめなのですが、「あれ?ウケ悪かったかな~…」と思っているとじわじわと少しずつ入っていき、気がつくと結構な数Favが付いているパターンがあり、私の写真がどう見られているのかとっても不思議なのですが、なんとなくわかるような気もして、勉強にもなります。

今日のカットはきっとFavがほとんど入らないか、じわじわ入っていくパターンですかね~…
自分自身で見ても、若干詰めが甘いな~…と感じますので、ファストスタートタイプでは決してないと思うのですが、たまに「えっ?なんでこんなのがウケるの?」とびっくりすることもあるので、どうなることか…

ちなみに、私のfotologueギャラリーは以下から閲覧できますので、是非ご覧になってみてください。

節操のない写真館 別館

by ki_ex | 2010-12-20 00:32 | スナップ | Trackback | Comments(0)

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